体が資本!毎日健康第一で生きてます!

 

私はやりたいことがたくさんありすぎて、毎日時間が足りないくらい。
そんな毎日を過ごすにあたって、健康はひじょうに大事なことであり、
もっと言うと健康くらいでは足りなくて、頑強なくらいでないといけないと思っています。
起きている間、フルパワーでやりたいことに打ち込みたいですからね。

 

なので、私は常に自分の体を鍛え、十分にケアすることで、
毎日楽しく、たくさんのことをできるようにしています。

 

このブログはそんな私が好き勝手なことを書くもの。
健康関連を中心にいろいろ書いていきたいと思います。

 
2014/05/06 23:14:06 |

健康法としては、例えば運動すると良いとか納豆を食べると良いとかありますが、
私が実践している健康法はとにかく自分にストレスをかけない健康法です。

 

体に良い運動や食べ物などたくさん出回っていますが、
そのこと自体ストレスに感じてしまったら健康になれるはずが無いと思います。
なので、ストレスをできる限り感じないように普段通りに生活するだけです。

 

これは自分の人生全てをかけないとおそらく難しいことで、
まず仕事から何で収入を得るかから考えないといけません。

 

勤めていると会社や上司の都合で動かなくてはいけなくなり
それがストレスとなるので、個人事業主かフリーランスであることがまず最低条件です。
個人事業主やフリーランスだと、自分がイニシアチブをとれるのでストレスは限りなく少なくなります。
やらされるのではなくて、自らやるからです。

 

勤めるということは、本来自分で考えなければいけないことやらなければいけないことを
会社など組織に他の誰かにやってもらうかわりに、私の自由を捧げますとも解釈できるので、
本来は全て自分でやらなければいけないことなんです。

 

他の生き物は、生きていく為に獲物を探して狙いを定めて確保する、
ここまで自分でやっています。これが本来の生き物のあるべき姿であるともいえます。

 

それができているうえで、自分がストレスに感じること全てから避けます。
約束が無い限りは、起きる時間も寝る時間も自分次第です。

 

納豆が体に良いと知って数日続けてみたけど、
納豆の味に飽きてきて苦痛に感じるようになってきたのであれば、すぐさま止めます。

 

スナック菓子を食べることでテンションが上がって元気になり、
収入を得る術に集中できるのであれば、スナック菓子を食べることが苦痛に感じる嫌になるまでは、
食べたくなったら好きなだけスナック菓子を食べます。

 

昼間から酒も飲みます。収入を得ればいいので、いつどこでなにをやっても構いません。

 

というくらい、できる限りストレスを寄せ付けない生活をすることが私の健康法です。
なんだか他の日記で書いてることと矛盾してるんですけどね。

2014/05/06 23:12:06 |

「柔軟体操」という行為は、昔から基本的なヒトの健康法として親しまれているものです。それはやはり、効果という面で手軽に出来るという面で、極めて優れているものであり、長らく親しまれている理由として挙げられます。

 

タイミングとしては、風呂上りの全身が温まって緩んだ状態で行うのが基本です。そうする事により、その他のタイミングで行うそれよりも効果が覿面だからです。理由は、入浴し体が温まる事により筋肉の収縮が容易となります。最初から「固い体」で行うよりも柔軟性が増している分、「固い体をほぐす時間」が必要ないのです。よって、効率的に行う事が出来ます。

 

柔軟体操そのものを行う時間は、大よそ30分が目安にしましょう。短ければその分効果は少ないですし、かと言ってあまりに長時間の柔軟体操は体の筋肉を傷める結果に繋がります。何事も「適度」なのです。

 

毎日30分程度の柔軟体操を行う事により、眠りの質が圧倒的に変わります。体がほぐれ、適度に疲体に疲労を与える事により深い眠りに付く事が出来ます。そして、その深い眠りは次の日へ良い影響を与える事は言うまでもありません。健康法としての柔軟体操は「眠り」の品質を上げる目的でもあるのです。

 

柔軟体操を続ければ、咄嗟の行動に体が反応する事にも繋がります。日常から運動不足又は全く運動をされていない方は、咄嗟の行動により体を痛める若しくは行動そのものが出来ない(反応に体が付いていかない)という結果になりかねません。しかし、日常から体をほぐしておく事により筋肉の質等が変化し、体が容易に動くようになります。健康目的だけでなく、日常生活の品質すら向上出来る事になるのです。

 

これについては「毎日の努力」となります。「毎日」と言ってしまうとうんざりする方も居るでしょうが、継続する事によりそれが日課となり煩わしさなど感じなくなります。それを続ける事により、体の巡りを良くし柔軟な体を手に入れる事が、健康の「基本」となる事だと言えるでしょう。

2014/05/06 23:09:06 |

足裏は、いろいろなツボがあり体のいろいろな不調の反射区がると言われています。
つまり体の不調がある部分に該当する足の裏の部分がしこっていたり、
少し押してみると他の部分より痛かったりします。
一方、痛い反射区を押したりして刺激を与えることによって、
不調だった部分が改善するとされています。

 

足裏を刺激する方法は、青竹踏み、足の形をした板に突起物がでていてそれを踏んでいくもの、
健康サンダルなどのグッズをはじめ、足裏マッサージとしてリフレクソロジー等があります。
しかし、より効果的に刺激をしたいのであれば、ツボ押し器を用いた足裏ツボ刺激法が有用です。

 

用意するものは、保湿クリーム又はグリセリンなど
スベリを良くする軟膏・クリームの類いのものと、棒状のツボ押し器です。

 

まずは素足になって足の裏に保湿クリームやグリセリンを塗ります。
そして棒状のツボ押し器でちょうど彫刻刀で木彫りをするように刺激していきます。
足の先の方からかかとの方へ向けて、足裏をちょうど3等分するくらいの感じで、
指の付け根から土踏まず前部、土踏まず前部〜中部、土踏まず後部〜かかとというように分けて、
手前にえぐるような感じでちょうどツボ押し器を押しながら前に引く感じで刺激していきます。

 

反射区については、書籍も販売されていますし、
インターネットでも『足裏 反射区』等のような検索語で調べてみると、
図解までしたページを見つけることができます。

 

痛くない部分は全然痛くないのですが、中にすごく痛い部分があります。
ちょうどこの部分の反射区にあたる体の部分に不調があるものと思われますので、
痛い部分を重点的に押していきます。

 

痛い部分はしこっている場合もあります。
最初のうちは飛び上がるほど痛いのを我慢して押していくと、
数日後にはしこっていた部分が小さくなり、かなり強く押しても、それほどは痛みを感じなくなってきます。
そして私の場合は、腸に該当する部分が痛かったのですが、腸の調子も良くなってきた感じがしました。

 

毎日、時間をきめて行うことが大切ですが、食後は控えるようにします。痛いのがイヤな人とか、
痛いとつい手加減してしまうという人には向いていないかもしれませんが、
数日〜1週間くらいで違いが認識できるようになります。

2014/05/06 23:07:06 |

健康は自分の手で掴みに行くものだと考えます。毎日何ら意識せず過ごしていたのでは健康からは見放されてしまいます。健康というとスポーツジムなどに通って汗をかくことだと思う人が少なくありませんが、健康増進はそんなに真剣に考えることはありません。お金をかけず、毎日の生活の中で健康を手に入れることができます。  

 

健康で一番大切なことは規則正しい生活をするということです。何を規則正しくするのかといえば、起床と就寝の時刻それに3度の食事の時刻を規則正しくすることが健康増進に基本原則です。起床と就寝の時刻は大抵の人は守ることができると思います。早く就寝するのが望ましいですが、宵っ張りの人でも遅いなら遅いなりに毎日規則正しく寝て起きるようにしましょう。規則性が大事なのです。   

 

食事の時間は仕事を持っている人は難しいかもしれません。朝食はいいとして、昼と夜が問題です。努力目標を持ちましょう。昼は12時と、夜は7時と決めてそれに1分でも近づけて食事しましょう。食べる時刻で一番注意することは夜遅く帰ってきて就寝まで3時間もないのに腹いっぱい食べることです。これは太り、成人病などの健康被害を受けますから要注意です。ここは辛いですが、普段の半分くらいの消化のいいものを食べるようにします。  

 

規則正しい生活をすることは簡単に思いますが、いざ実行するとなると自分の意思は強くても仕事等が絡んできますからなかなか難しいのです。しかしもう守れないから止めたというのは少々子供じみています。1週間に1度、2度と回数を増やす努力を失わないようにして下さい。いい習慣を身につけるのはなかなか難しいことなのです。  

 

最後に私事ですが35歳の時から4時起きの10時就寝の生活スタンスを守っています。公式通りにはなりません。睡眠不足で眠い日もありますが、欠かすことなく頑張って続けています。食事時刻も7時、12時、19時を定時としてこの時間に食べるようにしています。習慣になると自然に腹時計がなって来ます。人間の身体は習慣付けることが一番大切だと思います。健康増進は習慣づけにある信じています。